10.「銅の魚」仁木悦子(-4/4)
11.「三日間の悪夢」仁木悦子(4/5-4/12)
12.「狐型狸型」遠藤周作(4/13-4/20)
13.「ちょっとおかしいぞ、日本人」千葉敦子(4/21-4/30)
今月は家にあった本を拝借。古い本ばかりなのか、イメージ画像が全てなかった。。
飲んで帰り、終電に乗っているのにも関わらず、降り損ねて1駅向こうから歩いて帰った経験は何度かあるのですが、本を読んで電車を降り損ねたのは人生始まって以来でした。(ちなみに仁木悦子さんの本だったのですが)
この調子(?)で来月も頑張って読もう。
2005年04月30日
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久し振りの実家でゆっくりされていることと思いますが。。
仁木さんの本は殺人事件の犯人を見付け出して行くような話が多かったです。(こういうのを推理小説というのでしょうか?)
最近全くTVドラマを見なくなったので、ドラマっぽいものに夢中になっちゃいました(笑)。